2016年05月19日

SPLASH TOUR 2016-2017第2弾「一撃祭」レポ3

(前回の続き)
午後1回目のゲームで疲労し、猛烈に甘いものを欲していた私はクレープ販売しているトリガーハッピーさんへ。

私「クレープくださいチョコ味」
トリガーハッピーさん「少々お待ちください~」
スタッフ「まもなくゲームが始まります。ゲーム参加する方は入場ください」


私(疲れたら甘いもの食べるのが一番だな)
ト(クレープ生地をホットプレートにのばしーの)
ス「もうすぐが始まります。参加される方は急いで入場ください」


私(さっき、うまるちゃんさんが生地混ぜてたな。あの人ゲームとお店掛け持ちなのか)
ト(生地焼き中)
ス「ゲーム参加者は入られましたか?そろそろゲートクローズします」
ス「はい。それでは一旦ゲートクローズです。」



ト「はい。チョコクレープお待たせしました」
私「やったぜ」


私(もぐもぐ)(うまうま)(もぐもぐ)
私「ふー食べた食べた」
私「・・・」

私「食ってる場合じゃねぇ!!」





(午後2ゲーム目)
 配置はこんな感じで要は1ゲーム目の裏ゲーム。
上記のとおりゲートクローズに間に合わなかったんで5分くらい遅れての参加。(途中参加、途中抜けありルール)




相方K氏はIフラッグからD方面の山側を進攻。
どうやら午後の1ゲーム目で同ルートが好感触だった模様。




自分は林道を進んで前線まで進攻。
味方を6地点で発見。
銃口や視線から察するに4フラッグ前方の相手と交戦中のようだ。




この相手の位置する林道中央付近は二階建て小屋のある重要ポイント。
聞き耳立てると小屋とその周辺の藪、バリケードに相手がいて撃ち合いを繰り広げていた。
撃ち合いに自信のない自分は銃撃の止んだ隙にスーッと匍匐前進。
あつらえ向きな窪みを見つけて一旦停止し、五感を頼りに相手の方向を探る。



味方の銃口と視線、あと相手の発砲音と葉っぱとバリケードの隙間から偶に見える相手の姿。
前方には味方がいないことを確認する。
うん。自分が最前線だ。
頭だけ見える相手を撃ってみる。
薄い藪程度、M9A1で十分抜けることは事前に確認済み。
3連射で撃ちこむと15~20m先で聞こえるヒットコール。よしよし。



とはいえ潜んだ場所は草や苗木が数本生えてる程度の薄い茂み。
相手側のバリケードと相まって前方はほとんど見えない。
なので前進を諦め、左右に抜けた相手を重点的に撃つことにする。


しばらくすると撃ち合いで味方が削られ前線ラインが崩れかけていた。




「なら味方が復帰してくるまでゆるくライン維持に専念するか(どうせ足上がらないし)」
現状分析と午後1ゲーム目でポンコツになった足を考え、思い切ってベタ伏せする。
フィールドど真ん中で五体投地。
決して怠けているわけではないまじめに潜伏してるのである。



「あ、右から抜けた相手肩が丸見え」パパパン
相手「ヒットー」


「あの人横向いてるし自分に気付いてない」パパパン
相手「ヒットー」



すぐ見つかってデスると思っていたもののなかなか生き残る。
潜伏して気付いたのは、ヒット取っても相手はどこから撃たれたか分かってない様子。
頭をきょろきょろ動かした後自陣へ戻る。(見つかると普通「あ、いた。」と視線が止まる)
どうやら「陸自迷彩」「窪み」「ベタ伏せ」してるのが相当効いているようだ。
その後も崩れかけた味方ラインを突破しようと前に出てきた相手を狩る。



「それにしても異様に調子良すぎるな」パパパン
相手「ヒットー」

「前行くの止めて横の相手撃ってるだけなんだが」パパパン
相手「ヒットー」

M9A1の性能を改めて見直す。
狙ったところへ的確に飛んで行く。こいつは頼りになる。


 その後時間経過と共に、徐々にだが前線の状況が変化して行く。
結構な数の相手を狩り、味方の前線復帰が増え、相手の出足が鈍くなり、こちらの前線が厚くなる。
明らかに圧倒し始めていた。
Eフラッグ側を見るとこちらより前に出ている味方がちらほら。
山側の攻防を制した模様。
味方の進攻に合わせて前に出る




残り時間5分コールを耳に、二階建て小屋を抜けFフラッグを目指す。
相手勢力もフラッグを取られまいとFフラッグ後方に布陣。
時間切れまでなんとしても死守せんと激しく抵抗している。


味方「前、出ます?」
私「弾が心許ないんで前出(て散ってき)ます。少し援護してもらって良いですか?」
味方「分かりました」

身を低くして足のバネに力を込める。
私「頭低くして出るんでよろしくお願いします」
私「3・2・1・・・」
私「ゴー・・・あれ?」
迫る地面。コケる自分。

あーそういや足バテバテだったの忘れてた。
そそくさと手近なバリケードへ身を隠す。這いずりで。
とりあえずヒットはされなかったようだ。

飛び出す前、オフィシャルカメラマンが写真撮っていたような・・・
いや忘れよう。



ともあれFフラッグまであと少し。


前半やられた仕返しとばかり味方の士気も高い。
時計確認すると残り2分、時間的にぎりぎり届くか否か。
手持ちのピストルグレネードランチャーでプローンしてたギリーを狩る。

Fフラッグまで詰めた味方がフラッグを手に掴み、取り外・・・そうとしたところでヒットされる。
残念。
相手チームの必死の抵抗によりフラッグゲットこそ逃したものの、自軍持ち帰り前ヒット+10ポイントを確保。
その後自分もヒットされ、自陣へ戻る最中ゲーム終了
お疲れさまっしたー。




途中で会った相方とハイタッチ、お互いやけに良い笑顔である。
相方はIからDへ行きその後フィールド端沿いに進攻してきたとのこと。


こちらも潜伏から相手を狩る戦術で大戦果だった模様。
しきりに最近購入した影縫(ソーコムMk23のFIRSTカスタム)の静音性を褒めていた。
これを機に彼も戦術が強化されるかもしれん。



さて閉会式にて午後の耐久形式ゲームの得点発表。


赤チーム-516 に対し 黄色チーム-412
総合勝利は黄色チームとなった。

やったぜ! 成し遂げたぜ!


1ゲーム目でやられて2ゲーム目で盛り返したということなんだろう。
なお勝利チームにはSPLASH、BB-JUNGLEで使える定例会の無料券が進呈された。
奮戦した甲斐があったというもの。


 今回メイン武器を思い切ってハンドガンで参戦。
立ち回りしだいで十分働けることを実感した。
事前に別フィールドでテストしてきたこともあり当日戸惑いなく動けた点も良かった。
これが電動ガンフルオート戦で同じことが出来るか自信はないがチャレンジしてみる価値は十分あるはず。

最後にすばらしいゲームの場を設けてくれたSPLASH TOURのスタッフと参加者の皆さんに感謝。
今後もツアー参加していこう。相方連れて。


ではまた。
  


Posted by イデ(静岡)  at 04:53Comments(2)サバゲーレポートイベント

2016年05月17日

SPLASH TOUR 2016-2017第2弾「一撃祭」レポ2

 突撃兵は困惑していた。
なぜだ・・・。
グーグル先生で探してミリブロ検索しても一撃祭のゲーム内容に触れるサイトがほとんどない。
あんなに楽しいイベントだったのに。

なぜみんな派手なオープニング豪華な景品うまるちゃんさんに触れるばかりなんだ。




もっとこう・・・あるだろ見所が!?
致し方ない。ならばこそ 書いてみせよう ほととぎす。

少々あいまいな点もあるが、なんちゃって一撃祭レポートその2開始しまふ。



 一撃祭はメインゲームと並行する形でサブアトラクションの計2部門で進行した。
とは言っても参加形態は自由。
メインゲームに出続けても良いし、休憩抜けしたり、サブアトラクションのみ参加したりするなんてのもOK。

メインゲームは通常のサバゲー。
優秀成績者には賞品あり。
 ・午前フラッグ×4回。
 ・午後は耐久形式フラッグ戦×2回。
 ・90分間ゲームを行い、休憩を挟んで陣地交代。


 サブアトラクションは時間ごとに3種類あり、シューティングレンジを分割して開催。
上位入賞者に豪華景品あり。
 (1)Shoot a Bell 50m
   50m先のベルをワンショットヒットを狙う競技。
   1人/1回のみ参加可能。

 (2)弾幕GP
   ターゲット破壊系シューティングマッチ。
   タイムトライアル式。

 (3)コンビネーションシューティング
   バディとコース内複数のターゲット撃ち、
   スタートからラストのターゲットを撃つまでのタイムトライアル競技。
 
一部の競技にはグアム旅行ペアチケットがあったり。
KRYTAC数量限定販売のWAR SPORT LVOA-C フラットダークアースがあったり。
某ショップのデモガン級フルカスタムがあったり。
ピースコンバットの広告掲載権があったり豪華な内容。
(広告権は業界向け景品)

なお自分はメインゲームのみ参加でサブアトラクションはできず仕舞い。
グアム旅行欲しかったなー。



 さて、午後のメインゲーム、午後の耐久形式フラッグ戦について。
先述したとおり90分間×2回を午後~閉会までの耐久。

(ルール)
 電動ガン禁止。
 持てる弾はマガジン内に携行できる範囲で無制限。
 ただし給弾は自軍復活地点でのみ。
 ヒットされたら自軍復活地点のカウンターを押して復活。
 復活するのに-1ポイント。
 相手陣地のフラッグを自軍へ持ってこれたら+30ポイント
 自軍へ持って帰る前にヒットされたら+10ポイント
 2戦やって最終的にポイントの高いチームの勝利。


フィールド配置は以下のとおり。(防衛フラッグ間違えてるかも)
参加者は50人vs50人程度かな(?)



(午後開始1ゲーム目)
自分は黄軍なので初戦は地点「2」から。
メインウェポンにハンドガン ガスブロM9A1をチョイス。


「アタッカーの足ってヤツを見せてやる」(ドヤァ
と相方に大見得を切る。(後に大後悔)



 さてゲーム開始。
スタートと同時にダッシュ。
Fからの林道、Dの山側目指す仲間がいる中、数人(5人くらい)とセーフティーゾーン脇の道を突っ切り一気に相手本陣まで詰め寄る。
なかなか良いスタートダッシュである。
その甲斐あってHを過ぎK地点付近まで詰め寄る。ここで相手と遭遇、バリケード越しに交戦開始。




撃ち合いで数人削り、削られるも、開幕で相手陣地近くまで迫る。
せっかく進攻したラインを押されるまいと、ヒットされた仲間は自軍までダッシュで戻りそこからまたダッシュで復活してくる。
実に意識高い系サバゲーマー達である。


自分も同様にヒットされたあとダッシュで戻ってくる。
相手の防衛を削るも「角際」「小屋」「バリケード」からの防衛を崩しきれずにいた。
というか削っても相手の復活地点が近いから防衛ラインの補充が早い。
こっちはヒットされたら片道100m以上の道のりを戻ってからの復帰である。
防衛が崩せないんで、往復すること3~4回。

気付けば1km弱ストップアンドゴーしてた

結果


足が死んだ!(足が上がらねぇマジで)

ナニヤッテンダ。
考えなしに突っ込み過ぎた。
軽量で足の軽さを売りにした装備だがこうなってしまってはただのカカシである。
戦況を確認すると(自陣に獲得、被獲得フラッグ情報あり)フラッグ3つ取られてる。

アレーイツノマニ?

どうやら山側I→D→E方面からの相手勢力に押されたようで、自陣復活地点とフェンス際で撃ち合いしてる。

その後味方防衛ラインでがんばって自軍付近の相手は押し返したものの反撃までには至らず。
H→8付近の藪で這いずっているうちに時間切れ。

結局黄軍は1本フラッグゲット(?)し前半戦終了。
崩せないと判断したなら一旦ラインを下げるべきだった。
判断ミスを悔やみながら後半戦に闘志を燃やしつつセーフティーに戻るのであった。

(長くなったので後半戦は次の記事で)

次回「反撃の後半戦」



「とりあえずトリガーハッピーさんのクレープ食おう」
  


Posted by イデ(静岡)  at 00:39Comments(0)サバゲーレポート

2016年05月11日

SPLASH TOUR 2016-2017第2弾「一撃祭」レポ

SPLASH TOUR 2016-2017第2弾「一撃祭」

サバゲ史上空前 そして、最大の戦いが今、始まる。
千葉近県の有名サバゲフィールドやショップがSPLASHとコラボレーション!
ALPHA INDUSTRIESのバックアップを受け、様々なフィールド、様々なルールでゲームを展開!
全10戦、約一年間にも及ぶツアーには、PEACE COMBATが密着!
フィールドにベストマッチするゲーム形式と定員を毎回新たに選定し、高いゲーム性と圧倒的なスケールでお送りする空前の一大転戦シリーズ、それが「SPLASH TOUR」です!




 5月8日にあったサバゲーツアー「一撃祭」in BB-JUNGLEに友人と参加してきた。
イベント全体の様子は他のサイトさんで取り上げられているので割愛。※公式サイトにリンクあり
意外と触れられていない火器についてレポしてみる。


※イベントについては下記参照
 SPLASH TOUR 2016-2017(公式サイト)
  http://splash-tour.com/2016/

 BB-JUNGLE(フィールド)
  http://www.sky.sannet.ne.jp/pintail/bb-jungle/bbjungle.htm

 SPLASH(主催)
  http://splash-bb.com/splashmain/

 このサバゲーイベント「一撃祭」限定で設けられた特殊ルール。
屋外フィールドだが電動ガン禁止ルール
しかも半日耐久形式のゲームをやるとのこと。



 自分を含めたほとんどの参加者が面食らったんじゃないだろうか。
電動ガン禁止だがフル、セミオートの指定がないのがポイント?
火器のチョイスに制限がある以上、「勝負はすでに始まっている」感がひしひし伝わってくる。
この縛りで使い勝手の良い銃は・・・。
M4 MWSとかガスブロMP7とかソーコムとかエアコキ狙撃銃とかリボルバーグレネードあたり?


あれこれ想像しならがら自分の銃を選定。

 ゲーム当日。
いざ蓋を開けてみると(分かる範囲で)目に付いた銃はL96、VSR-10、ソーコム、各種ハンドガン。
なおエアコキ ショットガン(種類不明)、ガスブロMP7は少数派。
珍しいところでグロック17カービンや海外製エアコキM1カービン。


火縄銃持参の猛者も。(初めて見た)
KTW製の価格¥127,440とお値段高いし入手自体困難なレア銃。


この企画、家でお蔵入りしてる銃に光が当たる良い舞台なんじゃ。

 自分は別フィールド定例会で事前の調整、確認を経てガチ系装備をチョイス。
(遠出したのにお笑い装備で行ってボコボコにされたら凹みそうな気がして)
 ガスブロM9A1 ←メイン武器。マガジン4つ持参。
 VSR-10 Gスペック ←射程外からいいようにやられた場合使うかな?
 ピストルグレネード ←ガス、エアコキだと近距離戦になるだろうし出番増えるだろう。
 M93RII(KSC) ←念のため持参。3点バーストやフルオート可能だし火力に申し分ないし。




 実ゲームではM9A1とピストルグレネードのみ使用。
予想より参加者のハンドガン使用率高かったのと、M9A1が絶好調だったのでVSR-10はお休み。
難しいよ狙撃銃。

ゲームは「一撃祭」と謳うだけあってフルオートで連射しまくる場面はほぼなく、参加者全員射撃回数を絞ったゲームメイクをしてる印象。
ワンショットキルは決して大げさでない感じなでスリリングでお祭り感に満ちた一日だった。  


Posted by イデ(静岡)  at 05:02Comments(0)サバゲーレポート銃器イベント

2016年05月08日

SPLASH TOUR 2016-2017第2弾「一撃祭」行ってきます

 タイトル通りですが、5/8のSPLASH TOURに参加してきます。
1年半ぶりのBB-JUNGLEです。
遠征組みとしてGW渋滞だけはなんとしても回避せねば・・・。

 今回は電動ガン禁止ルール。
事前にガスブロエアコキメインでサバゲーしてきました。
火器も装備も吟味したことだしそろそろ仮眠します。
おやすみ。  
タグ :遠征


Posted by イデ(静岡)  at 00:00Comments(0)覚書

2016年03月27日

【静岡から】晩冬にSPLASH定例会【千葉まで】

 久しぶりに日曜に休みが重なったので1年ぶりに千葉SPLASHさんへ行ってきた。
今回はツレのK氏と遠征、彼は今回リポバッテリーを導入でうきうき。
やはり遠出するときはみんなで行くに限る。
BTUメンバーの皆さんとも会えたのが満足。


■HI!今日もイイ天気ネー!

地元の天気は前日当日雨だったけど、フィールド内は問題なく乾いてた。
念のため雨対策で持っていったVSR-10は未使用。(持ち帰り忘れそうになった

駐車場 セーフティ拡張の座席されてた


ミーティング


定例会は赤黄2チーム分け。
片方のチームに見知った顔がちらほらいて戦力偏ってないか思ってたけどそんなことなかった。
都度スタート地点を変えてフラッグ戦をやったけど勝ち負け半々の拮抗した接戦。

「まだ相手のラインがこの辺に残ってるな」と、その脇をするりと抜けて敵味方がフラッグを取る展開。
ヤバイ俺ほとんど勝利に貢献してない。



■戦果Resultがあがったヨー!

「どう?ひさしぶりのSPLASHは?」
「いやー久しぶりの屋外フィールドで勘を取り戻してる最中ですー」
とか笑って誤魔化してたけどゲーム中 すっごい真顔 だったに違いない。
ツレのK氏と連携取りながらちょっとキルを重ねることで精一杯。

3月の中頃ということもありブッシュも少々スカスカかなと思ってたけど
そんなことはまったくなく 相手の姿が見えやしねェ。
うん索敵力欠乏症。



背丈より高い濃密なブッシュ


思えばここ最近屋外の人工バリケード系や屋内のフィールドが多かったし、
頭と感覚を切り替える必要があったと反省。
なんで「相手が見えない」かつ「相手からは当てられる」状況になるのか
およそ検討はついてるんで考察せにゃ。



■結局どうだったのヨー

久しぶりの千葉フィールド。
ろくに活躍できません。
技術的にも経験的にもはるか上のひとが多くボコボコにされた感が満載。
だがそれが良い。
上手くいかなかった時の方が得るもの多いのも事実。
帰りの車内でツレと反省会してあーやっておけば、こーやっておけばが出るわ出るわ。
遠出した甲斐があったというもの。

あと肩を並べる戦友がいるのは良いものだ。
嗚呼仕事がなければ千葉に住みたい。
  


Posted by イデ(静岡)  at 00:00Comments(0)サバゲーレポート